会員
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Maria Heinz 1984年5月18日ブレーゲンツ生まれ。協会設立時からの会員であり、現在まで協会の書記を務める。ウィーン大学にて法律と日本学を専攻。
Mag. Reinhard Takeshi Hohenegger 1971年3月31日ウィーン生まれ。協会設立時からの会員であり、現在まで協会の経理を務める。ウィーンと沖縄の大学で学ぶ。卒業後、司法修習を終え、弁護士事務所に勤める。2006年よりオーストリアの国土交通省に勤務。
Steffen Voll 1978年2月23日ウィンスバーデン生まれ。マインツのヨハネス・グーテンベルク大学にて法律を専攻。司法修習を終えた後、ウェールズ大学にてMBAを取得。2007年より東京にて弁護士として勤務。
Dr. Jörn Westhoff, M.A 1965年5月17日生まれ。ボフウム、セント・ルイス、ハーゲンにて法律と日本学を専攻。1997年より弁護士として勤務しながら、デュッセルドルフ大学とボフウム大学にて非常勤講師も務める。2001年より日本にて外国法事務弁護士として働く。専門は経済法で、主にヨーロッパ人向けの相談を行っている。
MMag. Doris Schmid 1978年6月27日ウィーン生まれ。ウィーン大学にてフランス語と国際経済を専攻。現在、日本学と法律を勉強中。
Dr. Alexander Taiyo Scheuwimmer 1979年12月18日ウィーン生まれ。本協会を設立後、現在に至るまで協会会長を務める。ウィーン大学とストックホルム大学にて法律を専攻。2003年に卒業後、司法修習に携わりながら博士号を獲得するという快挙を成し遂げる。2004年より弁護士事務所に勤務。2007年、オーストリア男性の史上最年少記録にて弁護士資格を取得。
Mag. Emanuel S. Ludwig 1975年生まれ。ウィーンで法律を学ぶ。東京で、今は退官された木川統一郎先生のアシスタントとしてオーストリアの法律を担当する。共著書に、"Liber Amicorum Prof. Dr. Toichiro Kigawa"がある。その後、弁護士事務所に勤務。現在、Bank Austriaにて勤務中。
Dr. Anastasios Masao Xeniadis 1980年ウィーン生まれ。ウィーン、サルブルッケン、シェフィールドで法律を学ぶ。司法修習を終える。その後、ケンブリッジ大学にて修士号を取得。コロンビア大学でLLMを取得。NYで弁護士資格を取得。2006年、ブリュッセルの法律事務所に勤務。2007年より現在に至るまでウィーンの弁護士事務所に勤める。
Das Restaurant Yugetsu オペラ座のすぐ傍にある、ウィーンで数少ない本格的日本料理店のひとつ。ウィーン在住の日本人、そして日本食を愛するオーストリア人の会食場所として人気を誇る。本協会への会場の提供やケータリングなど、様々なサポートを提供してくれている。
Die Deutsch Japanische Juristenvereinigung e.V. ドイツと日本の法曹界の交流を目的とした協会。会員間の交流、やりとりをサポートしている。1988年に設立。
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